
文京区労協の紹介です
区内の労働者のためにガンバル組織です

平和が一番!労働争議、お芝居、手料理の食材等、何でもありの区労協です
ちょっと元気がないかなぁ、って方
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東京23区のヘソの部分(中心部)、文京区にある文京区労協は、戦後直ぐ結成され、解散しては、繰り返し再建され、現在の文京区労協は1959年11月安保反対のたたかいの高揚のなかで設立し、現在に至っています。現在70組合1万人の働く仲間が集う元気ハツラツな地区労です。
戦前の『太陽のない街』以来のたたかいの歴史と伝統を重んじ、「来る者は拒まず、頂ける物は有り難く」をモットーに、「面白、おかしく、大真面目」に様々な運動を展開しています。
→文京区労協の歴史
→活動レポート
区労協の運動の第一は、人間らしい生活と労働を守るたたかい。とりわけ労働争議の支援。文京は「文の京(ふみのみやこ)」いった優雅なイメージがある一方、労働争議の多い地域で、現在、三一書房、凸版印刷、たんぽぽ保育園等の在文京の争議を含む5つのパワフルな争議を支援しています。また、大気汚染公害訴訟勝利にも強力な支援を行なっています。
第二に、憲法・教育基本法改悪反対、消費税大増税反対、社会保障の充実、核廃絶6・9行動など、くらし・雇用・平和といった日々の生活に密着する様々な運動を、出版?・印刷などの産別や地域の諸団体との共同闘争を重視した多彩な活動を展開しています。
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